CQBRとCRW 後編

CRW本体は既に先週使用していました。

さすがハイサイクル、300発入りのマガジンがあっと言う間にカラになるので今回は東京マルイのツインドラムマガジンを装着しての実戦でのテストです。

ハイサイクルCRWは毎秒25発とうたってますが90台の初速へのアップと引き換えに毎秒20発弱におちているけどほぼ満足。もしかしたらノーマルでも初めから25発ではなかった可能性も(笑)

ではツインドラム使用のレポートです。

通常のマガジンが底の歯車を使って給弾するのと同様に、弾を入れた後にドラムの手前面の裏側のネジを指で矢印の方向に円を画きながら給弾します。20回くらい回すと例のガチガチ状態になります。これは早い。

そして片側のドラムが撃ち終わってカラになると今度はマガジンの底にあるセレクターを使って反対側のドラムに切り替えますが、最初のドラムがカラになっているかがよくわからず、完全になくなる前についついセレクターを切り替えてしまいました。でもこれは慣れれば大丈夫そう。

フィールドに入りました。

この日は軽機関銃の配備もなく、どうやらツインドラムCRWがばらまき係です(笑)

結論は効果絶大。

1ゲームで1200発カラにしました。

念のためため通常のマガジンも一つだけ持ってきて、そこからは連射禁止!

ツインドラム、多少持ちにくくなるのですが単独フラッグ突入でもしない限りあまり気になりません。

CRWは射程も若干延びてますので特にばらまき相手の弾が届きにくい後方の高い位置からが効果的です。

マガジンチェンジをする必要がなく、顔を上げっぱなしなので動く物はすべて撃つ!

ちなみにこれだけ撃つとバッテリーもなくなるので2個持っていく必要があるかも。

逆にセミオート戦ではツインドラムは全く意味なし(笑)

CQBRとCRWを2丁持っていくのは重くて多少つらいのですが、答えはセミオート戦用とフルオート戦用でした(笑)

 

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