CQBRとCRW 前編

という訳で週末にフィールド行ってきました。

CQBRとCRWのカスタムが終わり、いよいよ撃ち比べです♪

両方とも御徒町のFさんのおすすめのカスタムですが、CQBRは射程距離55メートル重めのBB弾仕様、CRWは0.2g弾速アップに東京マルイ純正のツインドラムマガジンを装着しました。

結論は甲乙付け難し、両方ともいいです(笑)

CQBRは重めの弾の分、弾速は80台半ばで逆に弾が飛んでいくのがよく見えます。55メートルかどうかは確認しませんでしたが明らかに今まで届いていなかった距離まで飛んでいました。元々銃身が短いので弾着は直径1メートルの円内ですが一連射10発が明らかにターゲットを包んでいるのがわかります。

それからもうひとつ、予期せぬ副産物発見。内部のパーツを変えたためか次世代の売りである反動が下がりました。振動が減った分だけ若干集弾性が上がったのと、音も多少静かになったので目立ちにくくなりました。

セミオートで撃っているとあまり反動がなくて普通のエアガンと変わらないくらいで、フルオートで撃つと次世代っぽいのですがCQBRはM4に較べても派手で今まで目立ち過ぎてたのでうれしい誤算です♪

交換した後の不要になったパーツをもらったのですが、バネとピストンシリンダーの様なものと2重に歯の付いたギヤとゴムベルトがまかれたプラスチックの円盤でした。このピストンシリンダーの重さやバランスで振動が変わったのですかね?

定例会の主に前半のセミオート戦等はCQBRを使用する事に決定!

CRWのレポートは次回にします。

 

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